株式会社フジオカ
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消防・防災サービス
 

ビルの清掃業務(ポンプ、ボイラー、空調)などの設備保守管理業務、発電機設備保守点検業務、地下タンク検査、施工業務、放送設備点検販売、省エネ器具、環境保全設備提案・販売を行っております。

ビル管理部門においては、ビルの清掃業務を行っております。清掃が行き届いていないビルはお客様の印象を悪くします。プロならではの各清掃場所に応じての清掃プランで、お客様のビルを快適な空間にするお手伝いをさせて頂いております。



オフィスビルやマンションの日常の清掃業務を受託しています。エレベーター、トイレ、階段、各フロアなどに合わせた清掃方法で、例えば共有部分では、床の手入れ、吸殻や紙くずの処理、トイレの清掃や消耗品の補充、外回りの清掃などを行います。


日常清掃では落とせない強力な汚れは定期清掃でキレイにします。床の洗浄作業・ワックスの塗布・窓ガラスや外壁の洗浄・照明器具や換気扇、ブラインドの清掃、植栽の剪定などを定期的に実施することでいつまでもキレイなビルを維持することができます。


内部の清掃、消毒と外板の清掃、点検等を行います。ビルやマンションなどでよく見受けられる受水槽に水道水を受けている場合、受水槽以降の水の管理は、建物のオーナーが自ら行うこととなっています。管理が不備な場合は、赤水が出たり、水の味や異常臭などの事故が起きることがあります。生活と深く関わる貯水槽の定期清掃は大切な作業です。
ポンプ、ボイラー、空調設備は毎日の生活に必要不可欠な存在です。設備を定期的に点検整備することによって機能を長持ちさせることができます。古くなった製品は、補修部分の供給が不可能なものも少なくありません。動かなくなって困るもの、その設備だからこそ日頃の点検をきちんとして、設備の状況を把握しておく必要があります。
火災や震災の時、屋内消火栓が使えない・スプリンクラーが動かない・非常照明が点灯しない。そんなことが無いように、日頃の保守が命や財産を守ることとなります。
点検→点検報告書作成→整備箇所見積提出→整備報告書作成→提出といった流れで、発電機設備の維持管理を行っております。
また、発電機設備の施工も行っております。
最近では地下構造物の腐食が原因となりタンク内の燃料の漏洩事故が数多く発生し、土壌汚染や水質汚染など社会的問題となっております。
そのため、地下構造部物からの燃料等の漏洩を防止するため、漏洩検査が重要となります。危険物の規制に関する規則第62条の5の2第1項により埋没地下タンク及び配管の漏洩検査を原則年1回以上おこなうこと、となっています。(2004/4より液層部の点検も必要。)
2005年2月16日、京都議定書が発効しました。日本では二酸化炭素(CO2)など6種類の温室効果ガスについての排出削減が義務付けられ、「省エネ」「省資源」は、企業の社会的責任とも言われています。なかでも照明器具が電力消費に占める割合は20%程度と非常に高いウェイトを占めています。弊社では照明器具を主体にCO2の削減、また、水質浄化システム等のご提案・販売を行っております。

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